60代男がワクワクメールで熟女とセックスした方法

ワクワクメールでじじいがセックスする方法

長年勤めてきた製薬会社を定年で退職し、現在は気ままな年金生活の日々を送っています。家内とは同じ会社で知り合い、連れ添ってもう40年あまりになります。

八王子近郊の閑静な住宅街で見付けた戸建の中古住宅を退職金で購入し、今はそこで暮らしています。

現役時代、夢にまで見た年金生活のはずだったのですが、ここにきて私は何か物足りなさを感じていました。会社勤めをしていた頃のような刺激が、今の生活の中では感じられなくなっていたのです。

ネットで見掛けた出会い系サイトが気なり、関連する記事を調べていく内にムラムラしてきた私は、衝動的にワクワクメールに登録していました。
[参考記事]ワクワクメールでセフレ

出会い系サイトワクワクメールにチャレンジ

幾つかの出会い系サイトの記事を検索した結果、ワクワクメールとワクワクメールが、今の私の願望を叶えるには適しているといった印象が、頭の中には残っていました。

要するに、どこかこのサイトは如何わしいといったイメージです。登録する際、特に決め手はなかったのですが、何故かワクワクメールを選んでいました。

私は60代後半の高齢者なので、決して若い女性との出会いは望んでいません。若い女性はこちらも気を遣うし、面倒です。

むしろ熟女との出会いを期待していました。ちょっと疲れた感のある、豊満で多少崩れた肉体に触れてみたかったのです。

ワクワクメールでヤリモク熟女の探した方法

私は早速部屋に籠ると、夜を徹して熟女との出会いを叶えるため、ただ只管にワクワクメールに取り組んだのです。

プロフィールを作成し、写真を載せ、自己紹介文を書き臨戦態勢を整えると、早速熟女の検索を開始しました。

求める女性の年齢は55歳から65歳ぐらいを想定していました。私自身も実際そうなのですが、最近は60代でもかなり若く見えます。

どうしようもないババアは無理だとしても、そうでなければ基本全てオーケーでした。容姿にも大して拘りはありません。求めているものは熟女の体であって、熟女の理想像を求めているわけではないのですから。

先ずはプロフィールを検索しましたが、適当な該当者を見つけることは出来ませんでした。しかし、掲示板を見ていた時に、製薬会社勤務50代という書き込みがあったのでメッセージを送ってみました。

同じ業界ということが彼女の気に留まったようで、彼女から返事がありました。「プロフィールを見たので少しお話ししたい」というものでした。私も直ぐに返事を返しました。

彼女に勤めていた会社のことを話すと「その会社はよく知っている」といった内容の返事が帰ってきました。会社繋がりで数回メールをやり取りした後、「一度お会いして食事でも如何でしょうか?」とメールしたところ、直ぐに「オーケー」の返事が返ってきました。

セックス大好きなエロ熟女との出会い

出会いの場所は帝国ホテル東京を選んでみました。帝国ホテルのロビーから一段下がったランデブーラウンジで、彼女が指定してきた日の正午に会うことにしました。

私は30分前にラウンジに入り、予め打ち合わせた服装で目立つ席に座って彼女を待っていました。彼女は定刻にやって来ました。プロフィール(顔にはぼかしが入っていましたが)の写真でイメージしていた通りの熟女でした。

けして美人ではないのですが、如何にもキャリアウーマンといった感じで、私の望む熟女のイメージにぴったりだったのです。スレンダーなわりにはケツとムネがでかく、顔は細面でパーマのかかったロングヘア、ちょっときつそうな感じでした。芸能人でいうと、「高畑淳子」って感じですかね?

二人はそのままラウンジでサンドウィッチを摘みながら、小一時間お互いの情報を交換し合ったのです。彼女は某薬科大学の大学院を修了したドクターで、大手製薬会社の研究員となり、幾つかの新薬開発を手掛けた後、今の役職に辿りついたと言っていました。

まあ、男社会で生き抜いてきた強い女性といったところなのでしょう。ただ、男性に囲まれて会社生活を送ってきたのですが、仕事いちずで結婚には縁がなかったようです。

この後、東京駅周辺や皇居辺りを散策しながら会話を交わし、お互いの気持ちを確認し合いました。

別れ際に私から彼女に、「次回も会ってもらえますか? その時は大人の付き合いとして会ってもらえますか?」と聞くと、彼女はにっこり笑いながらオーケーしてくれました。

エロ熟女からの催促

その後二人はLINEでやり取りを交していました。最初に会ってから1週間ほどしてから、彼女からLINEをもらいました。

内容は「大人の付き合いはいつ?」というものでした。私はどうも慎重に構え過ぎていたようです。

直ぐに「いつでもオーケーです」と返信すると、暫くして彼女から「帝国ホテルを次の土曜日に予約した。待ち合わせは前と同じ場所で、前と同じ正午に」と、予想外の展開となったのです。

ド変態熟女のセックス体験談

二人はチェックインを済ませて部屋に入りました。彼女は直ぐにシャワーを浴びたいと言うので、私はソフトドリンクを飲んで待つことにしました。しかし彼女が「一緒にどお?」と誘ってきたのです。

セックスはともかく、彼女は、長年過ごしてきた会社生活の中で、男の取り扱いには慣れている様子でした。

お互い裸になり、一糸纏わぬ姿となると浴室に入りました。服を着ていた時には分かりませんでしたが、お腹には脂肪が付き、お臍の周りはプックリと弛んでいて、股間の茂みは濃く、普段手入れはされていない様子でした。ただ体全体からはムンムンとするような熟女の匂いが漂っていました。

でかいケツとムネが私の性欲を頻りに掻き立てます。彼女の体にはまだ指一本触れていないのに、股間は既に反応していたのです。

彼女もそれに気付いていました。
すると彼女は、シャワーで私の股間をシャバシャバ洗出したかと思うと、それをパックリと咥え込んでしまったのです。このまましゃぶられていたら逝ってしまうと感じた私は、彼女を抱き上げ、反り立った股間の一物を彼女の黒々とした茂みの中に荒々しく押し込むと、夢中で突きまくっていたのです。

最後は彼女を後ろ向きにして、でかいケツを突き出させ、股を大きく開かせてケツの穴を露出させると、

その穴の中に私の一物を強引に押し込んでやりました。私は彼女の腰にしがみついたまま、彼女の獣のような呻き声を聞きながら、ケツの穴の中で思いっ切り発射していました。

まとめ

彼女とは1年ほど付き合いましたが、その後大阪の本社に異動となってしまい、それ以降は会っていません。

ワクワクメールで彼女と出会えたことは、きっと凄くラッキーだったような気がしています。普通ならこんなに簡単に、しかも望んでいた熟女と夢のようなセックスが出来ることはないのかもしれません。

ワクワクメールではたったの5千円しか使っていないのに、こんなにいい思いが出来るなんて、夢にも思っていませんでした。

ただ、彼女とのRINEでのやり取りの中で、彼女はこんなことを言っていました。

「最初に会った時に、待ち合わせの場所に帝国ホテルを選んでくれたことが、この人は私のことをとても丁寧に扱ってくれるんじゃないかって感じた。だから付き合ってみることにした」

どんな女性でも、紳士的な対応には弱いのかもしれませんね?