【生ハメ体験談】女子大生がワクワクメールで騎乗位エッチ

騎乗位

大阪にある大学からそのまま大学院に進学して、現在就職活動を行っている24歳女性です。

周りにいる異性はほとんどが大学1年生の頃からの知り合いで、ここから距離を詰めに行くのもなかなか難しい、でも彼氏は作りたいなと思っていました。

そんな最中に友達と話題になったのがワクワクでした。ネットに疎く、出会い系アプリで知り合った人と会うなんて怖くない?と最初は乗り気ではなかったのですが、仲のいい友達がワクワクメールで出会った人とデートするとはしゃいでいる様子が羨ましくて私も始めてみることにしました。
【参考】ワクワクメールでセフレを作る方法

相手を探すにあたって重視したのは容姿と趣味です。私はファイナルファンタジーのようなRPGからカタンのようなボードゲームまで、とにかくゲームと名のつくものが大好きなので、ゲーム好きの方と知り合えたら良いなと思って相手を探しました。

そこで見つけたのが、同じく大阪住みでゲーム好きな大学院生、Kさんでした。Kさんは俳優の横浜流星に似たイケメンで、細身ですらっとした長身の男性でした。

何かスポーツでもしていそうな体格なのに、ゲームが趣味っていうのは本当なのかなと半信半疑でしたが、喋っていると本当にゲームが大好きなようでした。

会おうと思った一番の決め手は、Kさんが「家にいっぱいボードゲームを持っているけど、一緒に遊ばない?」と誘ってくれたこと。写真を見て一目惚れし、正直下心があったので、最初から家デートでしたが即オッケーしました。

出会えた男性は長身イケメン大学生

前日には入念に準備を行い、普段は使わない高級な顔パックを使ってコンディションを整え、デートに臨みました。待ち合わせに指定されたのは、Kさんが通う大学院の近くの駅。

待ち合わせ時間はお昼の3時でした。下宿先にボードゲームを持っていくなんて相当なゲーム好きなんだろうな、とゲームに対する期待半分、その後のことに対する期待半分で駅につくと、そこには既にKさんが来ていました。

まず最初に思ったことは、背が高い!190cmくらいあると聞いてはいたのですが、想像していたよりもよっぽど高く見えたので、かなりびっくりしました。そして細い!細身で高身長な人が好きなので、その時点でテンションが上がりっぱなしでした。

既にお互いのことは知っていたので、あまり緊張すること無く話すことができ、気づいたらKさんの家に着いていました。一人暮らしの男の人の家という感じで、柔軟剤のいい匂いがしたのを覚えています。家につくと早速ゲームをしました。

いざ家につくと少し気まずかったので、ゲームがあってくれて助かりました。一緒に遊びたくて新しいボードゲームを買った!と嬉しそうに話すKさんに少しキュンとしつつ、2人用のボードゲームを遊び尽くしました。

気がつくともう午後7時になっていました。こんなときには普通どこかおしゃれなレストランに食べに行くよねと話しながら、お互い出不精なことがわかったので、宅配ピザを頼みました。

ピザを食べながらも1回目のデートとは思えないほど盛り上がって、時刻は夜8時30分。お互いそうなることは察していましたが、やはりそういう雰囲気になって一緒にシャワーを浴びました。

彼の自宅で朝まで生セックス

ベッドに入ってからもこっ恥ずかしくて、あのゲームが楽しかったねとか、今度はこんなゲームがしたいねとか話していましたが、やっぱり我慢ができなくなり、エッチしちゃいました。

フェラやシックスナインの前戯から、正常位、バック、騎乗位などもさまざな体位を朝まで楽しみました。しかもゴムがなかったので生で、たっぷり精子を出してもらいました…。

Kさんは身長が大きいので、覆いかぶさられると男の人!という感じがしてキュンとしました。お酒も飲んでいなかったので今でも鮮明に覚えています。

ゲーム好き同士で出会うと自然な流れで家デートができるので、出会った日のうちにエッチしやすいのかなと思いました。ただ、それを狙ってゲーム好きだと偽っている男性もいるかもしれないので、本当にゲームが好きなのか会話で見極めないといけないなとも感じました。

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